うつし世は夢、夜の夢こそまこと

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Marcin Wasilewski Trio & Joakim Milder/ Spark of Life Import / ECM

d0157552_23184414.jpgMarcin Wasilewski Trio & Joakim Milder/ Spark of Life Import / ECM
Marcin Wasilewski (p)
Slawomir Kurkiewicz (b)
Michal Miskiewicz (ds)
Joakim Milder(ts)
リリース:2014.10




今月でたポーランドのピアニストMarcin Wasilewskiの新譜です。ECMでの"Marcin Wasilewski"ワールド。
Tomasz Standkoと一緒に演ってたECM盤も入手してましたが、かなりまったりしたムードでログってませんでした。これも一抹の不安。。

やっぱりこちらも負けずに『まったり』してます。そのまったり度は、より加速した感じでアメリオのサウンドでトロ具合も増幅。とくにJoakim Milderが参加した演奏は夜しか聴けないだろうという演奏。この方の音色やフレージングが大人すぎてなかなかです・・・
輪をかけてStefano Amerioの音作り、残響感たっぷりな音がエロくてオトナ色満点すぎっ--;
ソリッドでタイトな音ではないですが、シャビーな装置でも充分にエアー感が堪能できるサウンドではあります。

「Sudovian Dance」がスタジオジブリのなにかの映画曲と似ててインスパイアされたのかな?
Stingの「Message In a Bottle」はヨーロッパでスタンダードになってますね。この演奏はイイ!!
アレンジもダークな上に徐々にテンションが上がる仕様。テーマの解釈も斬新。
ハンコックの「Actual Proof」も演奏はカッコいい。でもあそこまでスネアとかにエコーかけるんですね。

Marcin Wasilewskiトリオは、静けさからの立ち上がり、気にかかるメロディ、スペース、Michal Miskiewiczのアクセントが効いて、じょじょにテンション上がって、内側で蒼白く燃えていくような流麗な三位一体ってのが気に入ってまして、今でも過去盤は良く聴くのでこれもそうなるか。。(Joakim Milderの音が咀嚼できれば)



演奏曲
1. Austin
2. Sudovian Dance
3. Spark of Life
4. Do Szlachty, Do Mieszczan Do Rycerzy
5. Message In a Bottle
6. Sleep Safe and Warm
7. Three Reflections
8. Still
9. Actual Proof
10. Largo
11. Spark of Life [Variation]


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by kuramae2010 | 2014-10-13 22:58 | jazz | Comments(0)

Simple Acoustic Trio / Komeda / Gowi Records

d0157552_112370.jpgSimple Acoustic Trio / Komeda / Gowi Records
Marcin Wasilewski (p)
Slawomir Kurkiewics (b)
Michal Miskiewicz (ds)

録音:1995.2



マルチン・ボシレフスキの1995年録音の”クリシュトフ・コメダ”を演奏した盤を購入しました。

昨年ライブ動画を観て 『 すげぇ、かも 』 と思い、ECM盤を3枚(他参加盤3枚)を聴きましたが、リーダー盤は断片的には良いのですが、アルバム全体から漂う熱(彼らの場合は蒼白い炎?)が、今一つ掴み切れない感じでした。

叙情的、静謐、リリシズム、リリカル、美メロ・・・なんでもいいんですが、
ナチュラルな空間に美しく墨を滲ませるような演奏もいいのですが、なんとなし才能が埋もれてる感があるんじゃないかと感じてました。やはり3人の静かなる戦いやトリオならではの高いテンション、連携、抑えきれない自由さなども聴きたくなります。



「 komeda 」 録音当時、20才前後。ワルシャワの若者達の漲る才能、
磨いだナイフを潜ませたような音は斬れる。気がついたらにスパッと逝きそうなヤバさがあるかも。6曲目からの甘ったるいアレンジ、7,8,9トラックの展開はツボです。手持ちのマルチン・ボシレフスキ リーダー盤の中では私的にベスト。


「しんぷる・あこーすてぃっく・とりお」という、ステキなネーミングは、
メンバーが中学3年生ぐらいで考えたんじゃないかと推測。





1月も順調に仕入れてしまったので、未聴盤がさらに増加してしまいました。
2月も気になる新譜があって予約中ですが、ロバート・グラスパーは国内盤の方が早いみたいです。。
また、「音」を聴くこともしたせいで、なかなかです。
by kuramae2010 | 2012-01-31 01:31 | jazz | Comments(0)

Marcin Wasilewski / January  , Manu Katché / Playground

d0157552_1413877.jpgManu Katché / Playground / ECM
Trygve Seim (ss,ts)
Mathias Eick (tp)
David Torn (g)
Marcin Wasilewski (p)
Slawomir Kurkiewicz (double-b)
Manu Katché (ds)

録音:2007.1


先月購入のマヌ・カッチェ、ECM2作目です。じっくり聴けてませんが、ジャズというか、、、何と言うか。
一聴するとオシャレなジャズ風な音楽と誤解を受ける可能性もありそう。。何も知らずに聴くとドラマーのリーダー作だとは絶対わかんないと思われます。

かなりスカした都会的な二枚目なサウンドです。浅草界隈に住む自分的には、縁遠い風景。。
同時期録音のボシレフスキトリオが「冬の夜空の煌き」が合いそうなら、こちらのマヌ・カッチェ盤は「都会の36F高層階から眺める人々の明かり」が似合いそうなイメージ。星とネオンみたいな。この2枚、、マンフレット・アイヒャー的には、同じ営みでもちがうような世界観、、コンセプトはそんな感じではないだろうか、と想像します。

本作ではマヌ・カッチェの全曲オリジナルでコンポーザーに徹していて、やりたい音楽を録音しているんだと思いますが、色で言うとどの曲・演奏も曇った色味がかかっている風でこの辺りはフランスの大人のエスプリなんでしょうか?

このサウンド、嫌いじゃありませんが、もう少し自由度があってボシレフスキ以外にも即興的なスリリングさがあってもいい感じです。前作同様、全体でマヌ・カッチェのコンセプトは貫き通してるアルバムと言えるのかも知れません。フロントのトランペットは前作のトーマス・スタンコが雰囲気ありました。

まだ聴いてませんが「Third Round」、「It's About Time」はどんなだろか。






d0157552_1413924.jpgMarcin Wasilewski / January (Ocrd) / ECM

Marcin Wasilewski(p)
Slawomir Kurkiewicz(double-b)
Michal Miskiewicz(ds)

録音:2007.2



このアルバム、先のマヌ・カッチェ「Play Ground」 からの、アルバムなのかなと思わせるサウンド。どちらもニューヨークのアヴァタースタジオです。エンジニアもジェームス・ファーバーと一緒。発売時期こそちがいますが録音は2007年1月、2月と同じです。
・・・トーマス・スタンコがいたマヌ・カッチェ「Neighbourhood」のバックを勤めたマルチン・ボシレフスキは私的にハマってました。

本作では、カーラ・ブレイやゲイリー・ピーコック、トーマス・スタンコ、プリンスなどの曲も演奏。ボシレフスキのピアノは空間に波紋を描くような音で、余韻も重要そうです。というのも、ドラムのミハル・ミスキエビィッツ(カナ?)のプレイとかも空間に浮かぶブラシやシンバルの音色の緻密な色分け、多彩さが効果的なアクセントになっています。彼らのオリジナル曲はどれもグルーヴしませんw ひたすら墨絵のごとく真っ白(漆黒)な空間に透き通るような音を描いていく感じ。

唯一、カーラ・ブレイ作「キングコーン」はいい感じの疾走感があります。
9曲目のボシレフスキのオリジナル「ヤング&シネマ」も練られたメロディとドラムソロとかがあって”動き”がある演奏です。



冬っぽい2枚。
この時期、忘年会や接待から帰って聴くと、ふと我に返るかもしれない2枚?



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by kuramae2010 | 2011-12-19 01:37 | jazz | Comments(0)

Manu Katché / Neighbourhood / ECM

d0157552_0325017.jpgManu Katché / Neighbourhood / ECM
jan Garbarek(Sax)
Tomasz Stanko(tp)
Marcin Wasilewski(p)
Slawomir Kurkiewicz(b)
Manu Katché (ds)

リリース:2005.10.19




マヌ・カッチェ、アフリカ系フランス人超メジャー級ドラマー、ECM初の2005年リーダー作。
ボシレフスキのトリオ以外に参加したアルバムが聴きたかったので
先月仕入れ、一度聴いてしばらくそのままでした。

一聴目はガルバレクのサックスの音が馴染めなかったというのも理由です・・・絡み付いてくる湿度感に鬱。
フロントが気だるく薄く参加する演奏はクールな空気感が出てくる感じ、、ボシレフスキが音数をしぼって弾き始めるとさらに覚めていく。

深夜に帰宅し1枚だけ聴くアルバムがこれまでチャーリー・ヘイデン&パット・メセニーの「Beyond The Missouri Sky」か、
ブライアン・ブレイド「Perceptual」、Guilherme Monteiro「 Air 」3枚がローテーションでしたが、この「Neighbourhood」も仲間入りです。




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So / Peter Gabriel
Nothing Like the Sun / sting
by kuramae2010 | 2011-09-28 00:34 | jazz | Comments(0)

Omer Avital , John Escreet

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OMER AVITAL / Free Forever / Smalls Records
オマー・アヴィタルの4月輸入盤(収録2007年)。

イタリアで録音されたライブ盤でハンガリー出身のハンコックのグループにも在籍したいたドラマー、フェレンク・ネメスが参加。マークターナー(ts)やアーロン・パークス(p)ジョン・パティトゥッチらとの「Night Songs」は好きな演奏でした。ここでの演奏はアヴィタルとのタッグで現在、最強の"個性"あるリズムじゃないでしょうか。・・・・フェレンク・ネメスの「War」のシンバルワークはホレぼれします。

トランペットのアヴィシャイ・コーエンは浸透力ある音色とフレーズが印象的。オマー・アヴィタルのベース技術の詳しいことはわかりませんが、音色の幅やソリッド感、弾力性など演奏全体への影響力が強いように感じます・・・自曲があるリーダー作だから当たり前か。。ドライすぎず、テクニックオリエンテッドに陥らない、かなり立ち位置がはっきりしたアーティストで聴き終わると不思議とスカッとする。このメンバーなので前半のわかりやすくテーマが魅力の演奏と後半の面白さが楽しめる1枚。

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OMER AVITAL / Free Forever / Smalls Records
Omer Avital(b)
Avishai Cohen(tp)
Joel Frahm(sax)
Jason Lindner(p)
Ferenc Nemeth(ds)

Recorded 2007.4




最近知った、マルチン・ボシレフスキ(p)ECMの新譜を仕入れましたが、
ECM録音盤はやはり端整で整った演奏でした。

完成度はきっと高いと思います。非常に高いんだと思います。
が、ヘッドフォンでYoutubeで聴いた時に感じた「!」という驚きは、
ライブ演奏の方がストレートに伝わる印象があります。
本来はもっと多彩な色彩で三者三様の思考の自由さと連携感があるんだろう・・・

7曲目の「big foot」などはECMっぽいクールなスタンダードな感じ。
これがいいのかもしれませんが・・・録音その他は、あのステファノ・アメリオです。


他には、仏のDevid Prez(ts)とRomain Pilion(g)のリーダー作や
ギターのMikkel PlougなどFresh Soundのニュータレントシリーズから仕入れた。




d0157552_1343966.jpgまた、すごいと思うピアニストを発見しました。John Escreet。 最近聴くアヴィタルが第3世界を代表するジャズという紹介を見ますが、エスクリートは今からちょっと先のジャズを感じさせる新しい才能かと思います。

参加しているミュージシャンの顔ぶれも豪華! Youtubeの音源は割りとどれもどんな展開になるか楽しみな演奏が多い。斬れ味鋭いピアノはライブで聴きたい人です。


アルトのLars Dietrichがリーダーですが、聴いてカッコイイのがピアニストのエスクリートの演奏。
Lars Dietrich & The Story   Gullin Bursti

Lars Dietrich & The Story  2009
Lars Dietrich(as)
Samir Zarif(ts)
John Escreet(p)
Zack Lober(b)
Greg Ritchie(ds)


THE JOHN ESCREET PROJECT

John ESCREET (p)
David BINNEY (as)
Ambrose AKINMUSIRE (tp)
Matt BREWER (b)
Nasheet WAITS (ds)



またエスクリートと系統が違いますが、コンテンポラリーなモダンメイン派のトランペッターChristian Scottグループなんかの演奏も新しい才能(僕が初見なだけかも)で来日した際や、リーダー作は聴きたいグループです。













【オーディオ】
・QRDのディフラクタル用の奥行230mmベースを導入。ヨドバシの展示品で半額!細かいヒダがないバージョン。上のQRDとナット止めができます。置き方のバリエーションが増え、これ!という響きを見つけつつあるかと思います。
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・kinoshitaホーンに合わせて無垢材でエンクロージャを設計してもらってます。
響きの明瞭度重視でここ10日ほど簡易図面をセッション?させて頂きつつ詰めて頂いてます。


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・ウッドホーンの発送準備のため、埃がたまった2395を少し復活させました。
(奥行45cmの上ではギリギリな収まり)
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横幅70cm近くのウッドホーンと比較しても、数十年経た2395の魅力は色褪せなかった。

というより、JAZZのざわめき感ゾッとする音には合っているとさえ思えます。
前述のアヴィタルの演奏はドンぴしゃで、『もう、これでいいんじゃん!』という感じ。
また、QRDや部屋の影響が高いと感じます。
拡散板の置き方や角度で楽器レイアウトや音像サイズが明快に変化します。
2395でジャズ系の場合、スピーカー背面壁の中設置で天井近くまで扇型で拡散すると、
前後感がハッキリする傾向。


設計思想は180度ちがうとはずでもロカンシーの子孫達はホーンのロード部分の長さや全長が同じくらい。横幅は2395が90cmほどあるので大きい。横の佐野製は無垢材で幅が70cm程で高さがない。
響きは綺麗。FRP製のエレボイ-デカイ方はDH1との相性が良く明るい音質です。
by kuramae2010 | 2011-05-02 01:48 | jazz | Comments(0)

4月のCD Ⅱ

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本日仕入れたCD。中でもカート・ローゼンウィンケル、ジェシ・ヴァン・ルーラー。最近、ハマッているギタリストです。カート参加CDは、マイロン・ウォルデン(as)、クリス・チーク(as)、アンドリュー・ディアンジェロ(as)などアルト奏者のリーダー作がメイン。他にはロバート・グラスパーやオマー・アヴィタルがサイド参加盤、パット・マルティーノなど。。。




古くなりますが2004年のKurt Rosenwinkel / DEEP SONG / verveのギター、、、
文句なしでかっこいいです。JazzRadio.comのギターカテで「The Next step」がよくかかり、
かかると仕事が止まる困ったギタリストです。



d0157552_027360.jpgDeep song
カートのバークリーメソッド、バリバリのモーダルなギターソロに、ブラッド・メルドーらしいコード・バッキング。。ジョシュア・レッドマン、ソロのときのカートのバッキング。クールにハモるテーマのユニゾンなど、一瞬、一瞬のアイデアがものすごくカッコいいギタリストです。

このDeep Songの楽譜集がカート監修で出版されていて、これを分析している方がいます。独特な不可思議なコード解説やフレージング、またジョシュア・レッドマンやブラッド・メルドーの技など、なかなか興味深いものです。

カートの演奏はトリオもいいですが、マーク・ターナー(ts)やジョシュア・レッドマンとのサックスと絡む演奏が秀逸。。それこそ、マイケル・ブレッカーとの競演なんかは聴きたかった。あるのかな?








youtube
Kurt Rosenwinkel Group 2004
The Next step
Use of Light

Kurt Rosenwinkel(g)  Brad Mehldau(p) Joshua Redman (ts)
Larry Grenadier (b) Ali Jackson (ds)

Jazz a Vienne, France - 9th July 2004



Kurt Rosenwinkel - Zhivago 2001 ?
Kurt Rosenwinkel - guitar  Mark Turner - tenor saxophone
Ben Street - bass  Jeff Ballard - drums

4 tet feat. jeff ballard
Zhivago- Live in Paris - 2009

Nica's Dream




1972年生まれのマイロン・ウォルデン(as)との1999年演奏は疾走感、グルーブとも予想外によかった!しかし「Deep Song」などで魅せる絡みついて、まんま浮遊するようなイメージは薄く、ちょっと縦割り系だけど、マイロンのアルトは新鮮。






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Jesse van Ruller(ジェシ・ヴァン・ルーラー)。若手?メジャーギタリストの2人。2002年の録音とこれまた古いですが、ワンホーンものを買ってみましたが、オルガンでファンキー!でも妙に都会風味のtsのエコーが気になります。
Stefan Lievestro / Jesse van Ruller - Viva Galactica



<<ピアノ系>>
探索したかったのがECMから出ているはずのMarcin Wasilewski (マルチン・ボシレフスキ)のCDだったんだけど、売り切れ!!
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マルチン・ボシレフスキ(p)は、はじめてyoutubeで観ました。ポーランドのピアニストで、よく知らないですが、いい音しているピアニストです。
ビル・エバァンス~キースジャレットに近い系統だと思いますが、叙情的な内面の表現だけに終わらない面白いピアノトリオ。演奏の中にはキース的ソロから始まりモーダルへ、インタープレイへ、もっとテンション上がってビバップへ~モードへと移り変わるような演奏があるようにも関わらず、このトリオのまとまり感は全員同じような方向感で聴いていて安心感すらあります。(ワシレフスキとは読まないようです)

Marcin Wasilewski Trio  2011
Big Foot (from "Faithful") 
~今日、時点でこの音源、世界で701人しか観てないですが、あらためて、このトリオすごい。。。タイム感、引き出しの多さは無限??
Song For ?wirek (from "Faithful")
Piano: Marcin Wasilewski
Bass: S?awomir Kurkiewicz
Drums: Micha? Mi?kiewicz

Marcin Wasilewski Trio Jazz na Starowce 2010



以前、自分用リンクで上げた、ロバート・グラスパーが参加する、
マーカス・ストリックランド(ts,sp)リーダーものゲットです。「at LAST」 N.Y新主流派?の1枚。



御茶ノ水DU、FreshSound半額セール!!



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Linux OSのCDROMマザボに付いてるやんか!!
もしかして、やっと、よーやく黒いMDF箱とお別れできるかも知れない。
by kuramae2010 | 2011-04-28 01:41 | jazz | Comments(0)